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【秘伝】フェラチオ完全マニュアル


ハウツーセックス第二弾はフェラチオについてです。


フェラチオを極めて、最高のセックスライフを送れるようになりましょう!



ペニスについて


フェラチオを極めるには、まずはペニスのことを知ることが大切です。



ペニスは男性の生殖器ですが、おちんちん、ちんこ、ちんぽこなど呼び名は様々です。恥ずかしがることはありません、ただの名称に過ぎませんので自分でも呼びやすい名前をつけてあげましょう。ちなみに、ちんぽこの場合のイントネーションは、芦ノ湖や浜名湖と同一です。発音を忘れてしまったときのために、きちんと覚えておきましょう。



ペニスは、竿と金玉に分かれています。



竿は尿道入り口の穴の部分がもっとも敏感です。尿道の入り口は別名「鈴口」と呼ばれています。



鈴口はペニスの中でも一番敏感なところです。敏感な箇所なのでペニス界ではメジャーと思われるかもしれませんが、フェラチオの教材にあまり書かれていません。書かれていたとしても、少しだけ解説されている程度です。先生はこの鈴口がもっとも重要だと考えておりますので、先に言及しておきます。直ぐに引用できるようにノートの上の方にメモしておきましょう。



鈴口は敏感なので攻めすぎは禁物です。皮を剥いた女性のクリトリスぐらい敏感と思っていただいて良いでしょう。先生の中学時代の同級生は、鈴口を爪楊枝で刺激するオナニーに目覚めていたようですが、この鈴口を刺激するオナニーができる人間は上級者とも言えるでしょう。



この鈴口をフェラチオで刺激するのは有効な必殺技です。
詳細は後述しますが、鈴口が重要であることをきちん記憶しておきましょう。



亀頭はペニスの先端部分のことを指します。
亀頭も鈴口と同様、敏感な部分です。男性は大人になるとペニスの皮が剥けるのですが、ペニスの皮が剥けるまでは亀頭はとても刺激に弱い部分です。子供の頃に亀頭に水がかかると、男の子は涙を流すぐらいの激痛が走るほど敏感な場所なのでした。
男兄弟がいない女性にはわからないかもしれませんが、亀頭はもともとはとても弱い部分なのです。ちなみにですが、大人になっても皮がかぶったままのペニスを「包茎」と言います。こちらもテスト必ず出ますので、ノートに書き写しておきましょう。



次は亀頭を支える竿についてです。


ポイントは尿道がペニスの下にあるということです。おしっこも精子もこの管を通って外に出ますので、射精の瞬間にこの管を抑えると射精の勢いを抑えることができます。



鈴口、亀頭、竿と続くのが、金玉です。
男性によっては金玉を揉まれるのがたまらないと感じる方がいます。
先生の中学時代の先輩は「金玉を揉まれるが気持ちええ」と、うっとりとした表情でいつも後輩たちに熱く語っておりました。現在その先輩は金玉のマッサージしないと射精できない身体になってしまったそうなのでやり過ぎは注意ですが、なかなか射精しない男性には金玉のマッサージは有効です。こちらもノートにメモしておきましょう。



金玉は熱によって形状が変化します。寒いときは縮んで、暑いときは広がります。これはもともと精子が熱に弱いためで、精子を熱から守るために無意識のうちに金玉は形状を変化させます。金玉が体内ではなく外に出ているのも熱から逃れられるためです。



ちなみにペニスと肛門の穴を繋ぐ部分を「蟻の門渡り」と言います。
蟻の門渡りをペロペロすると喜ぶ男性は統計上かなりおりますので、金玉のマッサージと同じくノートにメモしておきましょう。



以上がペニス概論です。



「ひつじ倶楽部」では、優秀なペニスをもったセラピストが多数在籍しております。
ペニスを詳細に研究したい方、セックスの練習をしたい方向けに、セラピストがフェラチオについてレクチャーすることが可能です。


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フェラチオの目的


相手に喜ばれるフェラチオをするためには、まずはフェラチオの目的をきちんと把握することです。目的によってフェラチオの戦略が変わっていきます。



目的はその時のシチュエーションによって変化しますが、フェラチオの目的は大きく分けて「いかせるためのフェラチオ」と「挿入までのつなぎのフェラチオ」に分かれます。



「いかせるためのフェラチオ」は最終的に射精することがゴールになります。セールスと同じく事前に分析することが重要になりますので、相手の好みを事前にリサーチしておきましょう。



「挿入までのつなぎのフェラチオ」はセックスを盛り上げるためのフェラチオになります。先生の持論では、優れたセックスは「触る、舐める、入れる」の三本の矢が揃って初めて成立します。舐めるを極めることで最高のセックスを体験することが可能になります。



まずは「いかせるためのフェラチオ」について。前述の通りこちらは相手の好みをリサーチしておくと良いでしょう。



ペニスは人によって気持ちいいポイントが異なります。 また、その時のシチュエーションや体調によっても変化しますので、相手にどこが気持ちいいかヒアリングを行いましょう。



ヒアリングはその人の個性を聞き出すことがポイントです。
実は鈴口に弱い、金玉のマッサージがないと射精しない、蟻の戸渡りが好きなんだ、など男性は多くの秘密を抱えています。



また、男性には開拓されていないホットスポットが無数に存在意義しています。例えば、お尻の穴に指を入れて刺激をする前立腺は多くの男性が経験をしていないホットスポットです。男性の前立腺にはボタンがあって、そこを何回か押すと精子がドバドバ出てくると言われています。



誠実な人が好きなのは、男性も女性も同じです。恥ずかしがることはありませんので、男性のホットスポットを聞いてみましょう。



「いかせるためのフェラチオ」を成功させるためには、フェラチオに入る前にきちんと相手の好きなポイントをキチンと聞き出すようにしましょう。



注意点としては、人によってはフェラチオでいかないタイプの男性もいますので、あまり無理をしないことです。フェラチオでいくタイプの人間なのか、フェラチオでいかないタイプの人間なのか思い切って聞いてしまってもよいでしょう。



聞くのが困難な場合では、金玉のコンディションを確認してください。数週間射精をしていない金玉はパンパンに膨らんでいます。
数週間射精をしていないのであればフェラチオで昇天する可能性が極めて高い状態なので、是非チャレンジしてみましょう。



「挿入までのつなぎのフェラチオ」 も直接相手にヒアリングすると良いです。ただしセックスはショウ・マスト・ゴー・オンです。その場合はセックスの勢いをそのままにフェラチオをしましょう。



こちらの目的は、セックスの気分を高めることになります。ですので、男性をいかせる必要はありません。男性が射精してしまわないように状況を見ながらフェラチオしましょう。



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研修を受けたセラピストが、様々なシチュエーションでのプレイに対応させていただきます。



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フェラチオのポイント


フェラチオのポイントは男性を焦らすことです。



男性は欲深い生き物ですので、いきなりペニスを咥えるとそれ以上のことを期待してしまいます。いきなりフェラチオするのではなく、手コキから始めるほうが無難でしょう。



状況によってはいきなり咥えたほうが良いケースもありますが、これは非日常的なセックスを体験する場合です。状況によって使い分けできるようにしましょう。



敏感な部分もいきなり攻めてはいけません。ホットスポットは最後に攻めるようにしましょう。



コミュニケーションも重要です。
コミュニケーションは二通りあります。ひとつは男性の気持ちいポイントを聞き出すヒアリング。そしてもう一つは「言葉責め」です。



フェラチオ中はどうしても無言になってしまいがちですが、基本的に男性はドMですので、「おちんちん固くなってる」「金玉パンパン」など言葉責めされるのに弱いのです。ですので言葉責めは積極的に行っていきましょう。




フェラチオをするには、まずはズボンをおろしましょう。



男性自らズボンを降ろすケースもありますが、フェラチオも将棋の世界と同じく先手必勝です。女性のほうからズボンを下ろしてあげましょう。大抵の男性はドMなのでどんどん仕掛けていきましょう。



ズボンを下ろしたら一旦ストップです。パンツはそのままにして降ろさないようにしましょう。



そしてパンツの上からペニスをいじりましょう。足コキ、臭いを嗅ぐなど有効な戦略です。



この時点でペニスがギンギンに立っている男性は、もっと焦らしましょう。
フェラチオに行く前にちょっと寄り道をして、首、乳首、指を舐めると良いです。



フェラチオの下準備ができましたら、ズボンをおろしましょう。大事なのはペニスにキチンと挨拶をすることです。挨拶と言ってもペニスは言葉を理解できませんので、軽くキスをすると良いでしょう。ペニスも人間も同じですね!



ペニスに挨拶が済んだら、また焦らしましょう。今度はペニスのご近所さんにも挨拶をします。
まずは鼠径部をペロペロ舐めます。鼠径部とは足の付根の部分です。こちらにはリンパが集中しているので、強弱をつけて触れるのも効果的です。



鼠径部の次は金玉にご挨拶です。このときに金玉に握手をして、さり気なく金玉の硬さをチェックしましょう。金玉がカチンコチンに固くなっている男性は数週間射精していない証拠です。射精できることを期待しましょう!




フェラチオの体勢


フェラチオをするには、どのような体勢で行うかも重要ですね。



通常は男性が寝転ぶか、座るかがスタンダードですが、男性を四つん這いにしてもOKです。



四つん這いの場合は、蟻の戸渡り、お尻の穴をペロペロ舐めると良いでしょう。
また四つん這いの場合は、手コキでシコシコしてあげるも良しです。



四つん這い以外では、ちんぐり返しも有効です。
ちんぐり返しは男性に寝転んでもらって、女性が足をもってひっくり返して成立します。こちらも四つん這いと同じく、蟻の戸渡りやお尻の穴をペロペロすると良いでしょう。




フェラチオの攻略


体勢が決まったら、いよいよお待ちかねのフェラチオです。



繰り返しなりますが、いきなり咥えるのはNGです。
攻める場所は、亀頭よりも竿や金玉から進めると良いでしょう。



基本的に周辺から先端に向かって、ペロペロ舐めていきます。



口だけではなく両手も上手く使いながらフェラチオをしていきます。
金玉を舐めているときは竿がお留守ですので、手で竿をシコシコします。
状況を見極めながら、乳首をコリコリいじってみるのも良いです。




亀頭


金玉など周辺の愛撫が終わりましたら、亀頭をペロペロ舐めましょう。



普段セックスをしている関係のパートナーでしたら、亀頭を舐める際に、竿をちょっと力を入れて握るとよいでしょう。そうすると男性はドキッとするかもしれません。



亀頭を舐めたら、タイミングを見計らって「鈴口」を舐めましょう。
鈴口は尿道の入り口の部分です。こちらはクリトリスと同じくらい敏感ですので、軽く刺激するだけで充分効果的です。



鈴口慣れしている男性には、少々強めに舌をいれてあげましょう。ただし刺激が強いので長時間の鈴口責めはしないほうが吉です。




竿


竿を舐める場合は、 唇とベロを使って全体を濡らすようなイメージで愛撫すると良いでしょう。その際に、ちらっと男性の目を見るのもポイントです。



ちらっと男性の目をみることで、現在の状況を冷静に分析しましょう。もし男性が物足りなそうにしている場合は、ここで一度ヒアリングしてみることも有効です。



おっぱいに自身のある方は、ここでパイズリもしてあげましょう。パイズリをしながら亀頭をチロチロ舐めるのも良しです!



咥える


さて、ペニスを咥えます。口が小さい方は無理をせず、できる範囲でOKです。



ペニスを咥える際は、力強くがおすすめです。ここまできたらフルパワーを発揮しましょう。ペニスを喉元まで入れられる女性はグイグイ奥に入れても良いです。



多くのフェラチオ教材では、歯を立てるべからずとありますが、鍛錬されたチンポによっては歯が当たるぐらいが気持ちいいというケースもありますので、こちらも男性にヒアリングしてると良いでしょう。



前後にカポカポしながら、リズミカルにフェラチオをしましょう。
首だけの力に頼ると頚椎を痛めますので、フェラチをしやすい体勢で体全体を使ってフェラチオをしましょう。



このときばかりは、フェラチオに集中しましょう。決して「夕飯何食べよう」とか「明日何しよう」とか別のことを考えていけません。ペニスはそのようなことを敏感に察知するようにできています。ですので、フェラチオに集中しましょう。




フィニッシュ


もし「いかせるためのフェラチオ」をしているのであれば、いよいよ射精です。
射精は咥えたまま口内射精がモアベターですが、苦手な女性は無理をしないようにしましょう。セックスは二人でするものです。紳士は貴方の気持ちも大切にします。



口内射精でフィニッシュを迎えない場合は、手を使って竿をシコシコすると射精するでしょう。その際に、竿の下の部分の尿道を軽く刺激すると良いかもしれません。でも尿道を強く握りすぎると精液が出にくくなる可能性があるので、要注意です。



なかなか射精しない場合は、金玉を軽くモミモミしましょう。こちらも尿道と同様、あまり強く刺激しないことです。力加減がわからない場合は、相手の手をとって二人でモミモミしましょう。フェラチオは、ときには連携プレーも必要になります。



連携プレーといえば、69もありですね。こちらも是非チャレンジしてみてください。
69のときに金玉をマッサージしたり、鈴口を攻めたりできれば、セックスの組み合わせが飛躍的に増えることになります。69の最中でもフェラチオのテクニックを発揮できるように日々鍛錬をしましょう。



「挿入までのつなぎのフェラチオ」の場合は、流れるようにして挿入をしましょう。
世の中の男性の多くはドMですので、フェラチオからそのまま騎乗位に移行してもグッドです。
もし男性に「もう我慢できん!チンポ入れたいばい!」と言わせたら、この試合に勝ったといっても過言ではありません。自分で自分を褒めてあげてください。



先生の持論である優れたセックスは「触る、舐める、入れる」が基本です。
フェラチオをマスターして最高のセックス体験をできるようになりましょう。




いかがでしたか。



「ひつじ倶楽部」では、優秀なペニスをもったセラピストが多数在籍しております。
ペニスを詳細に研究したい方、セックスの練習をしたい方向けに、セラピストがフェラチオについてレクチャーすることが可能です。



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